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令和4年3月5日(土)招福の会 ご予約承り中

2022年3月5日(土)に3年ぶりに招福の会を開催いたします。

今回は4代目三遊亭圓歌を招いて、午後13:30開演致します。

3代目圓歌がレイクビューに来られてから13年!!!

今回は4代目三遊亭圓歌が皆様を爆笑の渦にいざないます!!!

その他三遊亭歌奴等、若手落語家の日本の伝統芸能である落語をお楽しみくださいませ。

詳しくはこちらをクリック

お持ち帰り招福弁当付き A席8,500円(税込) B席7,500円(税込)

ご予約承り中!!!皆様お早目のご予約を!!!

 

一言メモ

落語とは

噺の最後に「オチ」がつくのが特徴。歌舞伎など、ほかの伝統芸能と違い、落語は身振りと手振りのみで噺を進め、一人何役をも演じます。衣装や舞台装置などを極力使わず、演者の技巧と聴き手の想像力で噺の世界が広がっていく、とてもシンプルで身近な芸能です。

落語の歴史

落語の始まりは、室町時代末期から安土桃山時代にかけて、戦国大名のそばに仕え、話の相手をしたり、世情を伝えたりする「御伽衆(おとぎしゅう)」と呼ばれる人たちでした。
その中の一人、安楽庵策伝(あんらくあんさくでん)という浄土宗の僧侶は、豊臣秀吉の前で滑稽なオチのつく「噺」を披露してたいへん喜ばれました。江戸時代に入ると有料で噺を聞かせる人物が登場し、大阪では「米沢彦八」、京都では「露の五郎兵衛」、江戸では「鹿野武左衛門」などが活躍しました。こうして、「寄席」が誕生したのです。

 

落語会場は2F飛天の間 最大収容人数660名の収容率45%で招福の会を行います。

安心・安全に配慮した密にならないレイアウトで実施します。

FLOOR MAP

5F

自販機

喫煙ルーム

4F

桂/楓

なでしこ

すずらん

梅・桜・萩・藤

3F

神殿・光華殿

華・雅

チャペルリュミエール

美容室

衣装室

写真室

2F

飛天/紫峰/鳳凰

常磐/偕楽